Discordを使用して音声通話やテキストチャットでコミュニケーションを取りながら、スクラムでWebアプリケーションを開発しています
週に1, 2回集まってLeetcodeのProblemsを解いて競い合ったり教え合ったりしています
サークルメンバーの技術的な取り組みを発表するLT会やトレンドのWeb技術を学ぶ勉強会を行っています
Wantedlyの求人検索が恐らく全文検索に対応しておらず、求人ページの本文中には検索に使用したキーワードがあるのにも関わらずヒットしないことが多々あったので、求人情報をスクレイピングしてCSVデータに保存し、全文検索ができるようになっています。 求人閲覧数、求人の投稿日、求人エントリー数、会社設立日、会社人数などでソートする機能やページング機能、検索ワードのAND検索、OR検索なども実装しています。
不動産サイトであるスーモの検索結果一覧をスクレイピングし、GoogleMapAPIをもとに物件の位置情報を推定してマップ上にピンを立てることで、検索結果一覧ページでは確認しづらい位置に関する情報を視覚的に理解する助けとなるサービスです。 機能としては、指定した位置から指定した半径内の物件のみピンを立てるフィルタリング機能を実装しており、新しい土地への引っ越しの際など土地勘がわからない場合でも、最適な物件選びをサポートすることが出来ます。
Youtubeの機能で自動生成された英語字幕を、Youtubeに内蔵されている日本語翻訳機能を利用して翻訳すると、文章単位ではなく単語単位で翻訳されてしまうことが原因でテキストを正しく翻訳できず理解の難しい訳文になってしまう問題を解決するために開発しました。
Discordを通じてITmediaのニュースの自動取得、検索、登録したキーワードに関連したニュースを購読することができます。 ITmediaのRSSをスクレイピングして出力したCSVファイルを利用して機能を実装しています。 検索にはJavaScriptライブラリであるFuse.jsを使用しており、検索エンジンでの検索のようなキーワードに類似したニュースの取得にも対応しています。
付箋のような見た目をした記事を投稿できるSNSサイトです。 UIにマテリアルデザインを採用しており、操作性の高いアプリケーションライクな動作を実現しています。
複数人での音声通話、チャットの送信、送信済みチャットの編集 削除、カテゴリ、チャンネルの作成、画像送信機能、DM機能、認証機能(ログイン等)、画像のトリミングなどが出来ます。 フロントエンドもバックエンドも全てTypeScriptを使用しておりフロントはVue.js、API開発にGraphQL、データベースにMongoDBを使用しています。
チャンネル付きのチャットアプリです。 主な機能として、チャンネルごとに、独立してチャットを行うことができますUIはBootstrapを用いて統一感を出してます。
ラズベリーパイを使った自動顔認証IoTデバイスです。 OpenCVのカスケード分類器を用いて人の顔がカメラ内に入ると自動で撮影してPythonの顔検出ライブラリで顔検出後、ディープラーニングで人物検証を行い結果をLEDの発光で返します。
翻訳済み字幕データを動画の再生時間と同期して表示する拡張機能です。 Udemyの動画を再生する際にVideo要素を監視して、再生時間の変更に応じて適切な日本語字幕をレンダリングすることで実現しています。
チームメンバーの自己紹介ページです。